1: 名無しのがるび 2025/11/28(金) 22:25:51.13 ID:nbJ4pUKH0
日米共同の新技術開発「お尻で呼吸」が画期的すぎる─60分間肺で呼吸せず
この技術は、最初に動物実験で呼吸不全を防ぐ効果が確認されたあと、日本での人間試験に進んだ。27人の健康な男性が参加し、液体を肛に挿した結果、20人が60分間耐えることができた。参加者たちは膨満感や不快感を訴えたが、深刻な副作用は報告されなかった。
今後は酸素を豊富に含んだ液体を使用して、どれくらいの量と時間で効果があるのかをさらに調査する予定だ。この方法は、呼吸器の問題で酸素供給が不足する患者にとって、機械的な人工呼吸や酸素療法の代替手段となる可能性がある。
