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1: 名無しのがるび 2025/11/30(日) 12:54:52.81 ID:0M1qXp7p0● BE:123322212-PLT(14121)

ラグビーワールドカや東京オリンピック・パラリンピックの際に発行された、いわゆる「白地風ナンパープレート」を装着した
軽自動車ユーザーの6割超が、過去1年間でトラブルを経験していたことがオートリースを手掛けるナイルの調査で分かった。
「有人料金所で、普通車料金を請求された」といった事例が多いという。

白地風ナンバープレートは、期間限定で交付された特別なデザインのナンバープレート。
装着しているのは回答者の5.1%(約130人)だったが、このうち、65.9%が「直近1年でトラブルがあった」とした。

トラブルの内容で最も多かったのは、料金所で普通車料金を請求されたケースで21ポイント(複数回答可)。
ETC(自動料金収受システム)レーンや商業施設の自動識別ゲートの普及は進んでいるものの、
有人で運用しているところは係員の目視に頼っており、誤認しやすいようだ。

このほか「他車から嫌がらせをされた」(19.4ポイント)、「駐車場で区分ミスが起きた」(17.7ポイント)、
「普通車ユーザーから馬鹿にされた」(16.1ポイント)という問題も多かった。
中には「警察や取り締まりで偽装を疑われた」(12.9ポイント)ということもあったようだ。

同社は11月12~27日にインターネットを通じて調査。2621人から回答を得た。


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